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2020年11月タロット12星座マンスリー占い~part1

2020/10/04
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2020年11月、12星座別にどのようなことがおこりやすく、どのようなことに気をつけたら良いかなど占いました。

 

こちらでは牡羊座・牡牛座・双子座の占いがご覧いただけます。

 

蟹座・獅子座・乙女座・天秤座・蠍座・射手座・山羊座・水瓶座・魚座も順次掲載していきます。

 

 

【牡羊座】

11月の牡羊座さんは心の部分が重要になる一ヶ月です。

なんかハッキリしない感じを今は良しとして、自分軸をもてている方は大丈夫なのですが、そこに行き詰まりを感じている方は状況を変えようとする前にご自身の感情と向き合わなくてはなりません。

11月は欲が出すぎてしまったり、もっともっと!となるのはよくないのです。

前に好きだった方やお付き合いしていた方、関係のあった方から連絡が来る方、何かとお願いされたり、頼まれたりすることも多いかと思います。

その逆でご自身がする場合もあります。

いずれも「〇〇すぎ」には注意してください。

相手にも自分にも甘えすぎや依存になってしまっている部分がないか、バランスをみながらいってくださいね。

 

 

【牡牛座】

11月の牡牛座さんは先月からの状況が濃くあります。

なくなってしまうかもしれない、終わらせた方が良いかもしれない、

といった様々な思いが頭を駆け巡っているかと思います。

ご自身の中で思っていることが現実になりやすくなっていますが、状況やお相手にこうなってほしいなど願っているだけの方は注意が必要です。

なぜならリスタートをするには牡牛座さん自身がまず変わらなければ本当の意味でのリスタートにはならないのです。

先月もお伝えしましたが、ご自身の中にある不安や迷い、自信がないといった感情が薄れていくのには時間がかかります。

でも11月は状況、環境は進んでいきます。

ご自身と向き合い本当にこれで良いのか、気持ちの整理をつけていくのが11月です。

 

 

【双子座】

数か月間の家族・身内・仕事で身内が関わっている場合のお仕事・家や不動産に関するもめ事やトラブルに一つのこたえや区切りが出た方が多いかと思います。

ショックなことや衝撃も大きかったので精神的には病みやすくなっていますし、自分ばかりとネガティブにもなると思います。

ですが、壊れた物事を嘆くより新たなチャンスと捉える時です。

ご自身の立ち振る舞いも振り返り、良くなかった点にも気づき心の整理をつけようとしていく姿勢の方は新たな良いスタートを切れます。

この先の計画性をもってくださいね。

発想は柔軟で良いのですが、立ち振る舞いや行動に計画性がないと無謀になってしまいます。

11月は金銭面の計画性も必須になってきます。

 

 

タロット占い館クララ