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2020年12月タロット12星座マンスリー占い~part3

2020/11/22

2020年12月、12星座別にどのようなことがおこりやすく、どのようなことに気をつけたら良いかなど占いました。

 

こちらでは天秤座・蠍座・射手座の占いがご覧いただけます。

 

牡羊座・牡牛座・双子座

 

 

 

蟹座・獅子座・乙女座

 

 

こちらの前記事に掲載しております。

 

 

山羊座・水瓶座・魚座も順次掲載していきます。

 

 

【天秤座】

12月はここまでにしたご自身の選択や判断が間違っていたんじゃないか、といった気持ちになりやすくなっています。

それだけ踏ん切りのついたはずの状況が厳しい方へいったり、こんなにといった気持ち、思っていた以上に時間をとられたり、お金がかかったり、不満も多くなってくる時なのです。

12月は行き詰まりからのストレスも感じやすいので余計です。

11月までにした判断は天秤座さん自身がこれで良かったと思える道ではあります。

ですので、ここで踏ん張るのも一つの道です。

ただ、体調面に不調の出ている方は軌道修正が必要な合図になりますので、ご自身の体調を優先したやり方に切り替えていく時になります。

まだ実感はないと思いますが、水面下で天秤座さんは来年に繋がる大切なものを得ていますよ。

 

 

【蠍座】

雨にも負けず風にも負けず

今の蠍座さんにしっくりくる言葉です。

暫く続いている大小様々な一難去ってまた一難のような状況や気持ちの中、ポジティブさを保っている方が多い印象でした。

12月は11月からの考え方にプラスで視野が狭くなりやすくなっています。

12月特に気をつけてほしいのがお金がトリガーとなるトラブルです。

仕事や人間関係でもそうですが、お金を一番に考えて行動したり判断することは今後、面倒くさいことを引き寄せてしまいます。

お金のためは近道のように思えて遠回りになる時ですので、お金への価値観やご自身の振る舞いには注意してくださいね。

SNSなどでの発信にも注意が必要ですよ。

 

 

【射手座】

先の状況が見えはじめ、見通しがついてくるという感覚が12月も続いていますが、家族や身内の気持ちや状況が入ってくるので、とにかく考える月になると思います。

悩みが振り出しに戻ったような感覚になる方もいます。

ですので、悩むのではなく考えてください。

こうなったらどうしよう、困る、不安ではなく、そうならないように何ができるか、どうしたら良いかという方向に思考を切り替えじっくり考える時なのです。

年内に得た知識や資格の活かし方やタイミングや時間も考える時になります。

12月は勘が鈍りやすいので、射手座さんの身近にいる年齢の近い人とコミュニケーションを取ると良いですよ。

自信がもてたり、ヒントを得ることができます。

 

 

タロット占い館クララ