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タロット12星座マンスリー占い2021年1月vol.1

2020/12/06
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2021年1月、12星座別にどのようなことがおこりやすく、どのようなことに気をつけたら良いかなど占いました。

 

こちらでは牡羊座・牡牛座・双子座の占いがご覧いただけます。

 

蟹座・獅子座・乙女座・天秤座・蠍座・射手座・山羊座・水瓶座・魚座も順次掲載していきます。

 

 

[牡羊座]

12月から続いている無理する頑張りを強いられる状況が1月も残っている関係もあり、冷淡すぎる心になるか、悲観的なネガティブ思考になるか、ヒステリックになるかの大きく分けて三つの状況になりやすくなっています。

あまりにもイライラしたり、情緒不安定になっている方は頑張っている方向性や我慢と感じているその物事自体が違っている可能性がありますので、今一度立ち止まった方が良い時になります。

1月は近隣トラブルや家族や家に関すること、家という名称のつくものとのトラブルがおこりやすい時です。

解決や着地点を決める場合、権力のような力や専門家の力が必要になってくるので、必然的にお金もついてまわることになります。

今後を考えた時、今何をグッと堪えることがベストやベターになるのか感情ではなく論理的な考えが必要な1ヶ月となります。

 

 

[牡牛座]

それは無理だって、それはひどい。といった牡牛座さんにとってはキツイメッセージが1月はついてまわるので、ここからと思っていたことやご自身の望まない形やタイミングで終わることがあるかと思います。

その出来事はご自身の中でこたえが出て、違った一歩を踏み出せる、背中を押されているようなきっかけとなってくれることでもあります。

もっと先や上へと今以上を目指しているものがある方は今までのやり方を変えるか全く別のことをはじめるなど、考え方を含め今までとは違ったものを取り入れていくことが必要になってきます。

潮時感や限界を感じる出来事もありますので、ご自身がどう捉えて切り替えていくかが重要です。

2020年も濃く感じましたが、牡牛座さんの心の課題として、いかに感謝の気持ちをもてるか。

これは2021年も続くテーマになります。

 

 

[双子座]

2020年から続いている家族・身内・仕事で身内が関わっている場合のお仕事・家や不動産に関するもめ事やトラブルに関することに着地点が見つかりやすい時になります。

ただその際、自分だけ満足するような着地点は新たな問題を引き寄せてしまいますので、周りの意見や気持ちにも耳を傾けるようにしてください。

ご褒美的な感覚があったとしても自分だけは注意が必要です。

1月は過去にあった人間関係のトラウマのような出来事やご自身が今までにした選択や決断の記憶が蘇りやすくなっていますので、メンタル面や態度に影響がでやすい時でもあります。

1月は直接会う会わないに関わらず、人との関わりやコミュニケーションを大切にしてください。

1人では迷子になることも周りとの関わりをもつことで、腑に落ちたり納得できることがありますよ。

 

 

タロット占い館クララ